まるで獣になったように身体を貪り合う

小倉のホテルでデリヘル嬢の淫乱ギャル美由紀ちゃんとの夜がスタートした。

思っているよりもスケベな女の子だった。

次は何をしようかな!と良いながら僕の肉棒をガン見しているのだ。

僕の気持ちを見透かしたように言葉を発するのだ。

おちんちんをお願いします——僕はお願いする役割を演じた。

これは阿吽の呼吸だ。

こういったやりとりも彼女は上手にリードする。

バスタオルを脱がされるとペニスがピンと跳ね上がった!すでに先っちょはカウパー線液が溢れていた。

美由紀ちゃんはすぐにそれに気がついた。

「あれぇ!もう何かでてるみたいだよ」そういいながらどろりとしたシロップを指ですくって舐めて見せる。

セーラー服姿の女の子にそんなことをされている状況がますます興奮させてくれるのだ。

美由紀ちゃんはじっくりと扱きながら、そしてパクリと咥えてフェラチオをはじめた。

その後、セーラー服を脱がしオールヌードに。

顔面騎乗になって彼女のオマンコを味わえた。

愛液は独特の味だが僕は嫌いではない。

その体勢からシックスナインに移動してお互いの性器を舐めあうのだ。

まるで獣になったように身体を貪り合う。

これは風俗なのか、それとも本気なのかが分からなくなるほどの激しいプレイになる。

最後はローションをタップリつけた正常位素股。

そして騎乗位素股でザーメンを思いきり放出した。

いつもよりも射精した時間が長いように感じた。

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